ETCカード比較申し込みガイド

ETCカードについて解説したサイトです。

イオンETCカードについて

ETCカードを選ぶ際には、それぞれに最適な選び方があります。
年会費重視、ポイント重視、使い勝手重視、ロードサービス重視などなど。
もちろんどこを重要視するかは、その人によって違うわけです。
イオンETCカードはその名前の通り、イオンカードに付帯されているETCカードです。
イオンカードといえば流通業大手のイオンが発行しているクレジットカード。
まずその点からいっても安心感や使用場所の多さは確実でしょう。
ショッピングをする方にとっては、使い勝手のよいカードであることには間違いありません。
お好きな歌姫たちのアルバムをカード購入してもポイントがたまる訳ですし、歌姫の載っている雑誌を購入しても同様です。
更にイオンカードはオンライン入会でも最短で即日発行もあるスピーディーなクレジットカードです。
付帯サービスとなるETCカードは、親カードが到着後の発行になるので数日後にはなりますが、それでも早さには変わりありません。
そしてETCカードにはETCゲート車両損傷お見舞い金というサービスまでついているのです。
このETCゲート車両損傷お見舞金というのは、料金所のゲート通過の際に万一開閉バーに衝突した場合、その車両の損傷に対して一律5万円のお見舞金が支払われるというものです。
これは年1回までのサービスですが、このようなサービスは万一にはとても心強いですね。
その他イオンカード自体のサービスであるショッピングセーフティ保険や、お客様感謝デーの割引なども利用できますよ。

ETCカードでお得を実感

好きな歌姫のBGMを聞きながら高速道路をドライブ。
とても気持ちのいいものですね。
ETCで料金所もノンストップならば、歌姫のメロディが途中で邪魔されることもありません。
ETCでお得というと料金面をまず考えてしまいますが、実はそれだけではないのですね。
こんな意外な部分でのお得もありますが、やはりETCのお得感は金額面で一番感じやすいかもしれません。
ETCを利用するだけで様々な割引やサービスを受けることが出来るからです。
曜日や時間帯の割引、マイレージサービス、特定区間割引、深夜早朝割引などがあります。
例を挙げるとすれば、首都高速道路では平日深夜や日曜祝日には、通行料が20%オフになります。
特別に何をするでもなく、普通に通行しただけでこのような割引が得られるなんて、とてもうれしいものですね。
しかもそれだけではなく、必ず必要なETCカードにもお得なものがたくさんあります。
ETCカードにはカードの種類だけのいろいろなお得があるといっても、過言ではありません。
首都高カードでは日曜の通行料が更に割引されたり、NEXCO中日本が発行するプレミアムカードには落下物車両損傷お見舞金制度があります。
ニコスロードネットETCカードやドライビングサポートカードなどの数種類のカードにはロードサービスがついています。
そのほかにもポイントサービスや会員限定の割引、プレゼントなどもあり、使いこなすことで更なるお得を実感できます。

ETCカードとは?

ETCを利用するにはETCカードとETC車載器の両方が必要です。
その二つがあることで、高速道路や自動車専用道路の料金所での、ノンストップ通過ができるのです。
ETC車載器は自動車につける物ですが、それだけでは全く役に立ちません。
ETC車載器にETCカードを入れることによって、その自動車の登録情報を料金所に無線で飛ばし、それによって高速道路などの料金を計算することができるのです。
このようにとても大事なETCカードですが、これはETC車載器を申し込むと自動的についてくるものではありません。
必ず自分で、別途申し込むことが必要になります。
ETCカードはハイウェイカードとは違いクレジットカードになります。
指定された口座からの引き落としになり、申し込み先は各種クレジットカード会社になるのです。
ハイウェイカードは、プリペイドカードといって先に料金を払って、その分だけ走ることができますが、ETCカードは走った分が後から口座引き落としになります。
そこがこのふたつのカードの違うところです。
そういえばプリペイドカードの一種のテレホンカード。
このカードにはいろいろなものがありましたね。
アイドルや歌姫をプリントされたものなどは随分高値がついたものでした。
今となっては信じがたい値段ですが、あの歌姫たちのプリントされたカードもなかなか懐かしいものがありますね。
ハイウェイカードは一社からだけでしたが、ETCカードには様々な会社があります。
自分の生活に一番ぴったりした便利なカードで作りたいですね!

ETCの注意点

ETCカードを使用することで、様々なメリットが受けられます。
しかし逆に注意することもいくつかあります。
ここではETCに関する注意点をいくつかご紹介しましょう。
まず有料道路を通行する前には、ETCカードを車載器へ入れたかをしっかりと確認しましょう。
万一ETCカードを車載器へ入れ忘れた場合、ETCレーンを通過しようとしてもバーがあがらずに通過できません。
またしっかり入っていないときも同じことが起きてしまいます。
バーが上がらずに車体とぶつかると、とても危険です。
有料道路を通行するときには、車載器へETCカードをしっかり入れましょう。
またETCレーン走行時に、高速で通過しようとすると、バーにぶつかる場合があります。
前を走っている車とぶつかり、事故になることもあります。
ETCレーンを走るときには、安全を考えて時速20km以下を必ず守りましょう
他にもカードの有効期限のチェックも大切です。
ETCカードもクレジットカードの一種なので、もちろん、有効期限があります。
これをうっかり忘れてETCレーンを走行すると、この場合もバーが上がらなくなってしまうのです。
有効期限を確認も大切ですね。
また、ETCカードを車の内に置き忘れると危険です。
最近は国内でも車上狙いなどが増えているからです。
スキミングなどによる悪辣な犯罪により、大切な情報を読み取られてしまうこともあるかも知れません。
安全のためには面倒でもETCカードは、使用するときにだけ入れるようにしましょう。

ETCカードのご紹介

高速道路での利用者が、年々増加しているというETCカードについてご紹介します。
皆さんもETCカードという名前自体は、一度は聞いたことがありませんか?
でもどうゆう仕組みになっているのか、ご存知でない方も多いのではないでしょうか。
まずETCカードという物は、それだけがどこかのお店で売っている物ではありません。
必ずクレジットカードとセットになっている、有料道路の通行料支払いのためのカードです。
それはなぜでしょう。
ETCカードを使うことで、料金所ではノンストップで運転を続けることが出来ます。
では通行料はどうやって払うのでしょう?
それは料金所にあるアンテナとそれぞれの自動車の車載機が、無線で自動的に精算をすませるからです。
そして車載機に差し込んであるETCカードに、クレジット会社から通行料の請求が来る仕組みです。
さて、そんなETC導入のメリットは大きく分けて3つあります。
その1は料金所のノンストップ通過です。ETCを使用している車なら料金所を止まることなく走行できます。
その2は環境汚染の軽減です。
料金所での渋滞や一旦停止などで、車からCO2が排出されます。
これらを減らすことによって、環境汚染物質の削減にも役立つことができます。
その3は料金の各種割引制度です。
それぞれの高速道路の管理団体によって割引ポイントや方針は異なりますが、ETC車は高速道路の通行料が割り引きされることが多いです。
さらにETC導入車はマイレージサービスを受け取ることもでき、これもメリットとなっています。

さくらETCカードについて

たくさんの種類があるETCカード。
その中から自分にあった1枚を選ぶのもなかなか大変ですね。
「カードを1枚にまとめてお得をぎゅっと凝縮させたい!」という方には、さくらETCカードはいかがでしょうか。
このカードは、三井住友銀行グループの一員のさくらカードが発行している「さくらJCBドライバーズプラス」に、ETC機能が加えられたものです。
オススメポイントは、大変にキャッシュバック率が高いことです。
キャッシュバック率はレストランやショッピングなどの、クレジットカードの利用金額から決まりますが、この率が大変高いのです。
(なんと最大30%!ただし利用金額により異なります。)
しかもこのキャッシュバックの対象となるのが、どこのガソリンスタンドでのガソリン代、どこの高速道路の通行料でもいいんです。
これって、大変便利でお得だと思いませんか?
ガソリン代の割引が適応されるETCカードはたくさんありますが、ガソリンスタンドの提携クレジットカードは、そのメーカーのガソリンスタンドじゃないと、割引が適用されないのが普通です。
でもこの「さくらETCカード」は、どこのガソリンスタンド、どこの高速道路でもOKです。
旅行などで遠出したときに、一生懸命にお目当てのガソリンスタンドを探すストレスがなくなりますよ。
同じガソリンを入れるのならば、やはり少しでもお得に入れたいですよね。
しかも給油以外でも、洗車や高速料金にもキャッシュバックが適用されます。
そのためレジャーに車を使う方なら、このカードは絶対オトクです。

ETC利用上の諸注意・その2

ETCカードを入れ忘れたり、ETC車載器が壊れてしまったりした場合は、いくらETCの対応車でも、ETCレーンの通過ができません。
こんなときは、他の一般車と同様に一般レーンを使用し、従来どおり現金などで通行料を支払います。
もしもETCレーンに入ってから、ETCカードの未挿入や車載器の故障に気がついたときは、一度停車してから料金所の係員の指示を待ちます。
ETCを導入する時に、たくさんの自動車を所有している一人の人は、ひとつの車載器でいいかというとそれはできません。
なぜなら車載器は各々の自動車のデータを記憶させて利用しています。
そのために、データがセッティングされた車でしか使用できないのです。
つまりたくさんの自動車を所有している人が全部の車でETCを使うには、その台数分のETC車載器を用意することが必要です。
ただしETCカードについては1枚だけあればよく、その1枚を全部の自動車で使うことが可能です。
ETCカードや車にセットした車載器に問題がなくても、料金所の機器側のトラブルにより、ETCのレーンを通過できない場合もあります。
このようなときは、係員の到着を待って、通行券を受け取りましょう。
有料道路を出るときには、一般レーンの係員にETCカードとこの通行券を渡せば、ETCカードでの支払いが可能です。
最後に、ETCレーンのバーが上がらなかった場合にあわてて車をバックさせるのは、大変危険なので絶対にやめてください。

ETC利用上の諸注意・その1

ETCを利用する際の注意にはいろいろありますが、ここにはETCカードに関する注意をまとめてみましょう。
ETCをセットしている自動車でも、ETC用レーンでレバーが開かないことがまれにあります。
この場合の原因として可能性があるのが、ETCカードを車載器に入れ忘れていたり、入れ方がちゃんとしていなかったりする場合です。
またきちんと挿入してあっても、レーンに入る直前にあわてて入れたような場合は、通信エラーになってはじかれる場合があります。
これらのカードに関することは基本なので、念には念を入れてチェックしましょうね。
また一度作ったETCカードが、ずっと使用できるわけではありません。
ETCカードには有効期限があるので、普通のクレジットカードと同じように更新が必要です。
そのため期限が切れたETCカードは、使うことができません。
ただ、前払い式のカードで残金があるのにカード期限が切れた場合は、新しいカードで前払い額を使うことができます。
自動車を降りるときには、ETCカードも必ず抜いて、携帯する習慣をつけましょう。
なぜならETCカードはクレジットカードの一種なので、盗まれて悪用されることがあるからです。
特に最近は、国内でも車上荒らしの被害が増えているので、十分な注意が必要です。
そうでなくても日当たりの良い暑い車内に放置しておくと、熱でETCカード自体が劣化する場合があります。
そうすると使用できなくなるので、その点も注意が必要です。

ETC導入のメリット

ETC導入に必要なのはETCカードとETC車載機の二つです。
ではこの導入のためにどの程度の費用がかかるのでしょうか。
まずETC車載器の価格ですが、これは多種多様な製品があるため、本当にいわゆるピンキリです。
ただシンプルな機種の場合は、約1万円くらいであるようです。
またETCカードも、そのクレジットカード会社によって必要な金額が違います。
入会金無料が最近は多いようですが、年会費は無料から、場合によっては1000円程度まで、さまざまです。
このようにETCの導入がいくらかの費用をかけてでも進んでいるのは、いろいろなメリットがあるからです。
まず一番のメリットが料金所でスルーパス、すなわちノンストップ通過できることでしょう。
このノンストップ通過のおかげで、料金支払いのタイムロスを避けることができます。
これによって有料道路全体の渋滞の発生を防ぐことができ、快適なドライブの環境が整備されるといえます。
更にETCによる大きなメリットには、通行料金の割引があります。
割引サービスは全国の各高速道路会社によってそれぞれ違いますが、マイレージサービスや時間帯割引などがあるようです。
この他にも苦手な人の多い、料金所や発券所への自動車の幅寄せを避けられたり、雨天時にも窓を開けなくてすんだりします。
これらのメリットも案外ETC導入には大切なポイントですね。

ETC導入時に必要なもの

ETCを利用するために用意するものは大きく二つあります。
ひとつは自動車にセットするETC車載器で、ふたつ目はこの車載器に入れて使用するETCカードです。
有料道路の料金所に取り付けられたアンテナと、ETC車載器の間で無線交信が行われ、料金の支払いデータがやり取りされます。
そしてその利用者を見分ける情報や、通行料に関するデータが入っているのが、ETCカードです。
このカードに記憶されたデータを車載器は読み取り、料金所との無線交信でETCは成り立っているのです。
ETCでの通行料の支払いは、現金とは違いクレジット取引で行われます。
そのため、クレジットカードと同じ様に、ETCカードの発行はクレジット会社が行っています。
それぞれの名義のETCカードは、原則として本人だけが使用できます。
車載器とETCカードは別物なので、有料道路の料金を支払う人と自動車の運転手を別にすることもカンタンです。
ETCは支払いに関係する情報の無線交信を、自動車にセットされた車載器と料金所との間でしています。
有料道路の料金は車の種類によって違うため、車に置かれる車載器には、最初にその自動車の情報を覚えさせなくてはなりません。
カードは使いまわせても車載器は使いまわすことができない訳。
その訳は、このような理由からなのです。

ETCカードの便利な利用例

有料道路の料金所をノンストップで通ることが出来るETC。
もちろんそれだけでも十分に便利ですが、ETCカードの便利な使い方を知れば、更に便利さを実感できます。
まず、ETCに関係する機器の規格が、全国統一されていることはご存知ですか?
そこで、どんなカード会社のETCカード、どんなメーカーのETC車載器でも、全部のETC対応の有料道路を通過することができるのです。
また1枚のETCカードで、複数の車載器(自動車)を運転することができます。
このため、レンタカーや友人の車などを運転するときにも、まとめて自分のETCカードで支払うこともできるのです。
車載器本体ではなくて、ETCカードへ支払いの情報を覚えさせるシステムは、このような便利さを追求した工夫でしょう。
その他にも便利な使い方があります。
ETC車載器をセットしたとある自動車で使うことのできるETCカードは、その車の持ち主のカードに限定されません。
全メーカー共通規格でETC車載器は作られていますので、車載器はどんなETCカードにも対応しているのです。
たとえば、1台の自動車で有料道路を往復するとき、行きと帰りが違う人のETCカードでも、全く問題はないのです。
でも有料道路の入り口と出口では、同じ人のカードを使って通らなければなりません。
それさえ守れば、便利な使い方といえるでしょう。

ETCカードの種類

ETCとは、有料自動車道の通行料金を、その人(法人)の信用で後払いするシステムです。
そのためにETCカードは、一種のクレジットカードとも言えるでしょう。
ETCカードには、一体型ETCカードとETC専用カードの二種類があります。
両方ともクレジットカード会社が発行している点は同じですが、普通のクレジットカードとして使えるかどうかという点が違います。
このうち、ETCカードとしてだけ使用できるカードのことをETC専用カードといいます。
つまり有料道路のETCで通行料金を払うほかには、何も使うことが出来ません。
またこのETC専用カードは、さらに法人用カードと個人用カードに分けることができます。
次に一体型ETCカードについてです。
これは通常のクレジットカードと、ETCカードの機能を両方持ったカードです。
一体型ETCカードは、クレジット払いによる買い物の精算とETCによる通行料金の精算の、両方を1枚で行うことができます。
買い物のときに使えるお店は、契約しているカード会社の提携のお店になります。
この頃は、このような一体型ETCカードを発行しているカード会社が増えています。
ETCカードを作るときにはカード会社に申し込みを行うことになります。
ETCカードはクレジットカードの一種ですので、当然、申し込み時には審査が行われます。
また元々は年会費が必要なカードが多かったのですが、最近は無料としているカード会社が多いようです。

ガソリン割引からETCカードを選ぶ

ETCカードを選ぶ際には様々な選び方があります。
「車に関するカードなんだから、ガソリン割引のあるカードがいいな」そう考えるのももちろんアリでしょう。
ETCカードの中には、ガソリン代が割引価格になる会費無料のETCカードがいくつかあります。
この中からETCカードを選べば、賢い節約ドライバーになれますね。
まずは、UCSカルワザカードのETCカードです。
このカードは宇佐美石油サービスステーションで割引になります。
全国各地の宇佐美石油(直営店のみ)で利用でき、洗車・ガソリン・メンテナンス・カー用品等も、表示価格から3%の割引になります。
次にイオン・コスモカードのETCカードです。
コスモ石油サービスステーションで割引になり、軽油・灯油・ガソリンなどを会員価格で給油できます。
イオンカードなので、イオンときめきポイントも付きます。
出光カードまいどプラスETCカードは、出光石油のサービスステーションで割引になります。
出光SSでの給油は、いつでも軽油やガソリンが1Lあたり2円値引き、灯油は1Lあたり1円値引きになります。
さらに貯まったポイントは、ANAマイルとの交換もできます。
最後にNTTグループのETCカードです。
これは出光石油のサービスステーションで割引になり、ガソリン代が1Lあたり最大40円、軽油が1Lあたり20円割引になります。
こちらも貯まったポイントは、ANAマイルへの交換ができます。
このようにガソリン代が割引になる会費無料のETCカードはいくつかあります。
ココという給油会社が決まっている方には、普通に給油をしてもお得になる大変便利なカードです。

ETCカードの意外な選び方

有料道路の料金支払いに大変お得なETCカード。
いろいろなシーンを考えてカード選びをすることが必要ですが、ちょっと意外な側面からカードを選んでみてもどうでしょう。
ポイントの自動的なキャッシュバックが人気なのは、シティカードのETCカード。
150万円以上の年収があったら発行が可能で、自分で毎月の支払額を設定できます。
もちろんお金に余裕があるときには、追加支払いも可能です。
しかも銀行口座が無い場合もコンビニでの支払いで申し込みができます。
このシティカードは、JR東日本の「モバイル・スイカ」にも対応です。
同様にポイントの自動キャッシュバックでは、「UFJカード VIASO(ビアソ)」も人気があります。
VIASO eショップ(Yahoo!ショッピングや楽天市場もあります)で使った場合は、通常より2倍?10倍のボーナスポイントが加えられます。
カードの発行も、最も短い場合で翌日には発行(ETCカードの場合は5日)のスピード発行です。
そしてオンラインでの審査の早さでは「OMC Jiyuda! 自由だカード」の人気があります。
実は、比較的に審査が通りやすいというウワサも…。
毎月支払い額は5,000円以上から。
5,000円の単位で決めることができ、支払いの方法もコンビニ支払いか口座引き落としかを選択できます。
イーバンク銀行の口座があれば、このポイントを現金へ換金することすらできるのです。
これらのカードはどれも年会費が無料になります。
自動キャッシュバックやオンライン審査の早さで選ぶというのも、一つの考え方ですね。

マイラーにオススメのETCカード

ANAマイルやJALマイルを貯めている人も、最近はかなり多くなりましたね。
そのようなマイラー向けの、いわばセカンド・カードとして人気のカードがあります。
年会費が無料のETCカード&クレジットカードが以下にご紹介するカードです。
ETCカードの利用額も、意外と大きくなるものです。
自分にピッタリのカードを選べば、より効率よくマイルを貯めることができますよ。
まず「オリコ・アプティカード」は、JALマイラーの人たちに人気のセカンド・カードです。
まるで"オキテ破り"のように、高いポイント付与率のクレジットカードだからです。
なんとカードに入会後の5ヶ月間は、プレゼントとして通常の10倍のポイントがつくんです。
そしてマイルステージは前年度の利用金額によってアップしていきます。
JALマイラーには、このカードは特にオススメです。
次は、このカードのエキサイト版カードになる「エキサイトカード・アプティ」です。
付帯保険やポイントなどは「オリコ・アプティカード」とまったく同じです。
そしてその上に、エキサイト特典がプラスされます。
また「オリコ・アプティカード」は、次年度も年会費無料になるには年1回利用が条件ですが、「エキサイトカード・アプティ」は条件なしの完全永年年会費無料です。
最後は「ライフカード」です。
このカードはANAマイラーの人たちに人気のセカンド・カードです。
誕生日月はポイントが5倍など、ポイントの付与率は業界では最高のレベルです。
eメールマガシンを受け取るごとのポイントサービスや、入会後3ヶ月間の2倍ポイント付与などがあります。
このためANAマイラーには特にオススメのカードです。

ETCカードとネットショッピング

ETCカードを選ぶ際には、様々な会社が発行しているETCカードから、ご自分の生活に合ったETCカードを選ぶことが必要になります。
そのことでより一層、クレジットカードやETCカードを利用するメリットが実感できるからです。
ネットショッピングやネットオークションをよくされる方なら、この世界で勢力を2分するヤフーと楽天が発行するクレジットカード&ETCカードに注目してみてはいかがでしょうか。
どちらも運営サイトでのショッピングには、100円につき2ポイントがつく(2%割引)ことになります。
もしも飛行機のマイルをためている人なら、「ANAマイル = 楽天カード」「JALマイル = ヤフーカード」という選択もありです。
まずはヤフーカードのETCカードについてです。
年会費は無料で、ヤフーのサイトやサービス、ショッピングでの利用の時には、100円につき2ヤフーポイントがサービスされます。
このような点がヤフーのユーザーにオススメのカードです。
ヤフーポイントについては、JALマイレージ(マイル)との交換もできます。
現在は「ETC車載器無料」のキャンペーン中です。
次に楽天カードのETCカードです。
こちらも年会費は無料です。
そして楽天市場でのショッピングのときには、ポイントが2倍(100円につき2ポイント)つきます。
そのためこちらは、楽天のユーザーにオススメのカードです。
楽天スーパーポイントについては、ANAマイレージ(マイル)との交換もできます。
さらにこのカードは、カードの不正使用対策もバッチリなカードです。

ETCパーソナルカードとは?

「ETCパーソナルカード」をご存知ですか?
これはクレジットカード契約なしでもETCが使えるように、本州四国連絡高速道路株式会社や首都高速道路株式会社、阪神高速道路株式会社や東/中/西日本高速道路株式会社の6社の共同発行のETCカードです。
そしてこのカーは、これらの有料道路の料金支払いだけに限定のカードなのです。
申込みにあたっての主な条件は、最初にデポジットと呼ばれる保証金を預託することです。
このETCパーソナルカードの利用での通行料金は、1ヶ月単位でお客様の金融機関口座から引落しになります。
(デポジットは、ETCパーソナルカードの発行に必要な保証金です。そこから利用額を引いていく前払金とは違います。)
またこのカードの運営に必要な費用の一部として、カード1枚につき、税込み1200円の年会費が必要になります。
申し込み時には、予想される年間最高利用月額と平均利用月額を、ETCパーソナルカード事務局に申し出ます。
年間最高利用月額を2万円の単位で切り上げた金額と、平均利用月額を5千円の単位で切り上げた金額(1万円未満の場合は1万円)を4倍した金額を比べて、どちらか高い方をデポジットとして預けることになります。
ただしカードの発行した後に実際の利用実績で、デポジットの金額を増やさないといけない場合もあります。
引き落としされる金額は、毎月中旬に前月分が郵送で知らされます。
そしてその金額が毎月27日に口座引き落としになります。

アプラスETCカードのメリット

有料道路をドライブする際にとても便利なETC。
有料道路の料金を、ノンストップで支払うことができるシステムです。
窓を開けたり現金を用意したり、という準備が解消されて、通行がとてもスムーズになります。
アプラスカードはドライブや旅行だけでなく、国内や国外でのショッピングなど、楽しい暮らしをサポートするカードです。
ETCカードも作成することで、更にドライフもメリットをたくさん実感できます。
キャッシングが急に必要なときにもご安心を。
全国に110,000台もの提携のATM機やCD機があります。
現金が急に必要なときには、これらで現金を用立てすることができます。
もちろんその場合は、月々の支払い額をきちんと確認して、計画的な使用を心がけてくださいね。
そんな様々なサービスのアプラスによるアプラスETCカード。
このカードは永年無料の年会費です。
まだアプラスカードの会員ではない場合、ETCカードはアプラスカードの新規申込みと同時に申し込むことが出来ます。
家族カードとアプラス国際カード(VISA、JCB、Master)が対象になります。
そして万一不正に使用された場合も、保険適用期間内なら、損害の金額をアプラスが負担という安心のサービスです。
現在アプラスカードの会員の方は、更に簡単です。
ウェブからの申し込みだけでOKです。
ETCカードは、申込み後およそ2?3週間後に発送になります。
アプラスETCカードの利用代金は、アプラスカード自体の利用代金との合計で請求されますよ。

法人用ガソリン代をお得にする方法

お仕事で自動車をお使いになる方に必見のお話です。
業務用の毎月のガソリン代や高速料金。
これらを払いすぎてないでしょうか?
営業のための経費として毎月必要な「高速道路料金」「ガソリン代」などの経費節減は、都市近代化事業協同組合にお任せください!
都市近代化事業協同組合では、組合員である法人様に対して、法人ガソリンカードの発行をしています。
この全国一律価格カードは、全国(同系列)のサービスステーションで使用可能で、どの地域でも同単価で給油ができます。
ETCカードなので、当然現金は不要でクレジット決済です。
このカードの利用の状況はウェブで確認が可能なため、事業用の車両の利用状況・車両管理や、もちろん経費節減に役立ちます。
法人ガソリンカードには4種類があります。(出光/ジョモ/エネオス/エッソ・ゼネラル・モービル)
もちろん複数の種類の申込みも可能です。
どの種類も、自動車の車両数分のカード発行ができます。
そして発行が何枚でも、カードの発行にかかる手数料は発生しません。
このように法人ガソリンカードは法人様にとっては大変お得なカードです。
発行は協同組合事業として、都市近代化事業協同組合が発行しています。
このカードを利用するためには、組合への加入がまず必要になってきます。
協同組合に加入するには、10000円の出資金が必要です。
これは出資金なので、退会するときには返金されるお金です。
交通費は経費として毎月必ずかかってきます。
経費節減の方法の一つとして、一度ご検討されたらいかがでしょうか。

エネオスETCカードのメリット

自動車が走るのに必ず必要なモノ。
それはガソリンですね。
ETCカードを作りたいと思う人は、当然運転したいと思っているはず。
そのためにガソリン会社系のETCカードは大変メリットがあるのです。
新日本石油のエネオス(ENEOS)は、全国各地に給油所があります。
あなたのおうちのご近所にもあるのでは?
自動車が走るために必ず必要なガソリンを給油するガソリンスタンド。
そんなエネオスでETCカードをつくれば、ガソリン代を全国でお得に利用できます。
では、そのメリットをみていきましょう。
まずカードの割引が大きく変わって、自動的にガソリンが2円/L・灯油が1円/Lの値引きが付いてくるようになりました。
ドライブの必需品のガソリンが自動的に安くなるのは、見逃せないメリットですね。
更に年会費も無料になりました。年に額を問わず1回でも使えば無料になるのです。
これもうれしい特典ですね。
これまでのエネオスカードの弱点は、ガソリン代割引が、ポイントをたくさん貯めなければお得に交換できないことでした。
これが自動的に2円/L安くなり、ポイントもその上にたまっていくのです。
年会費が無料でETCカードも無料、家族カードまで無料と、たくさんの人にオススメできるカードになりました。
他にもメリットはあります。
エネオスETCカードは、年会費が無料のカードにもかかわらず、自動的に海外旅行保険がついてきます。
日常生活だけでなく、旅行のときにも自動でサポート。
本当に心強いカードです!

三井住友ETCカードについて

とっても便利な三井住友VISAカード。リボ払いのコマーシャルなどでも有名ですね。
ところでこの三井住友VISAカードに、ETCカードがあることは皆さん、ご存知でしょうか?
ETCカードは高速道路などでETCを通る際に必要なカードです。
クレジット機能が必要なので、様々なクレジット会社などから、ETCカードが出ています。
そしてクレジットカードである三井住友VISAカードからも、ETCカードが出ているのです。
有料道路の料金所を年会費無料のカードで、ノンストップ&キャッシュレスで運転できます。
ETC専用カードというのはそれだけでは持つことが出来ず、MasterCardまたは三井住友VISAカードと一緒に申し込むことになります。
VISAカードとETCの機能がひとつになった「VISA一体型ETCカード」もあります。
これは自分のライフスタイルなどを考えて選ぶと良いでしょう。
オンラインでの申し込みもできますし、お急ぎの場合はオンラインで申し込みの後、全国にある三井住友銀行支店などに受け取りに行くことにより、最短1日での受け取りもできます。
他にもオススメポイントはあります。
万が一、無くしたりや盗まれたりしたときも、会員保障制度があります。
これはお届けから60日前にまでさかのぼり、それ以降の不正利用について補償が受けられるものです。
国内外問わず、紛失・盗難の連絡も24時間・年中無休でOKです。
(ただし車を降りる際には、カードは車内に置いたままにせず、必ず携帯してください。)

JCBドライビングサポートカードについて

様々な場所で使用できるJCBカード。
ドライバーの方にはドライビングサポートカードという、あのブラックカードをイメージしたカードがオススメです。
その理由はいろいろなメリットが充実しているからです。
最初のメリットは、年会費無料でのロードサービスです。
ロードサービスというのは、万が一の事故や故障のときに、素早く対処してくれるサービスのことです。
JAFが有名なこのサービスを、ドライビングサポートカードなら、年会費無料で利用できるのです。
このサービスはこれまでに、全国でおよそ10万名の人がすでに利用している、大好評のサービスなのです。
ちなみにこのカードのように、ロードサービスの入会金、年会費の両方が、完全に無料というクレジットカードは他にはありません。
次のメリットは、ドライビングサポートカード(JCBカード)を使うことで生まれるおトクです。
ガソリン代や高速料金、ショッピング代金や公共料金、携帯電話料金やプロバイダー料金などなど。
これらがカードの利用で、1%おトクになるのです。
ちりも積もれば山となる。
同じように使って安くなるのならば、これはとてもおトクなサービスです。
メリットは他にもあります。
カード盗難や紛失時の保障です。
所定の手続きが完了した後の、61日以降の紛失・盗難については、保障がしっかりと約束されます。
これで万一の紛失・盗難も安心ですね。
このようなメリットで、ドライビングサポートカードはたくさんの方々の支持を受けています。

OMC-ETCカードの申し込み方法

ETCを利用するには、ETC車載器とETCカードが必要になります。
車載器はカー用品店やカーディーラーなどで購入できます。
そしてセットアップもお願いできます。
ETCカードは様々なカードがあるので、そこから自分にあったカードを選ぶことが必要になります。
ETCカードは車載器に差し込んで、料金所を通過することで料金の計算をしてくれます。
OMC-ETCカードは、株式会社オーエムシーカードまたはOMCカードが提携して発行するクレジットカードの、本人会員に発行されます。
OMCカードの会員でない場合は、OMCカードに入会することが必要になります。
そしてOMC-ETCカードの利用金額は、OMCカードの利用金額とあわせて請求されます。
申し込み方は大変簡単です!
お電話やインターネットで申し込めば、すでにOMCカード会員の場合は、当日発送もOKです。
(時間によっては翌日の発送になる場合もあります。)
OMCカード会員でない場合も、OMCのクレジットカードと一緒の申し込みサービスが、インターネットにより可能です。
このサービスの場合、OMCカードとOMC-ETCカードは別送になります。
そしてクレジットカードが発行された後に、OMC-ETCカードが発送されることになります。
もっとスピードアップしたいなら、お近くのダイエー店舗などのOMCカウンターへどうぞ!
この方法だと、申し込みから約30分でのカード発行もOKです。
この方法は、OMCカードをすでにお持ちの方もそうでない方も、利用できますよ。

UC ETCカードのメリット

最近ますますETCカードの普及が進んでいますね。
それはETCカードに様々なメリットがあるからではないでしょうか。
ETCのメリットには次のようなものがあります。
まずETCは料金所ノンストップ、しかもキャッシュレスです。
自動車に取り付けた車載器と、有料道路の料金所のアンテナが無線交信することで、料金所をノンストップで通過できます。
通行料金は後日、クレジットカードの一種であるETCカードでの支払いになります。
次にETCを利用すると、料金所でストップすることがなくなりますので、料金所周辺の騒音や排気ガスの削減にもなります。
そして支払いによる渋滞での排気ガスが減ることにより、地球温暖化の抑制にも効果があります。
つまりは環境にも優しいわけですね。
最後にETC車だけの割引制度である「特定区間割引」や「時間帯割引」などの割引もあります。
このようにETCカードは大変メリットがあるのです。
いろいろな会社がETCカードを発行しています。
その中でUC ETCカードのメリットは、インターネットや電話ですぐに申し込みが可能なことです。
UCカードが既にある方は、申し込み受付後に、最短2営業日後で発送していただけます。
UCカードがまだない方でも、UCカードとUC ETCカードをインターネットで同時に申し込むことができます。
この場合も最短5営業日で、発行していただけます。
更に急ぐ場合は、オートバックスの一部店舗に設置してある「ETC即時発行機」へどうぞ。
この発行機だったら、UC ETCカード発行まで約3分の短さです!

ETCカード紛失時の手続き

高速道路を走るときに、ETCカードはとても便利ですね。
でもカードという小さな形である以上、なくしたり盗まれたりなどのトラブルは避けられません。
こんな時に必要な手続きは、どんな手続きでしょうか?
ETCカードがクレジットカードである以上、まず始めにすることはクレジットカード会社への連絡です。
大至急ETCカード(ETCクレジットカードやETCパーソナルカード)の使用停止を、電話などでクレジット会社にお願いします。
盗まれた場合は、警察への届出もすることになりますね。
その次にすることは、「ハイカ・前払」残高管理サービスの利用を止めることです。
これは前払い金(残高)の悪用を防ぐために大切です。
この手続きは、インターネットの会員用のログインページから行うことができます。
手続きが終わり次第、「ハイカ・前払」残高管理サービスの利用を止めることができます。
インターネットにつなげない場合も、自動音声対応の専用電話があり、24時間いつでも利用の停止ができます。
なお、この手続きには、ユーザーIDとパスワードが必要になります。
無事にETCカードの再発行をクレジット会社などから受けた後は、ETCプラザに指定された書類を提出すれば、「ハイカ・前払」残高管理サービスを再び受けることができます。
また再発行でETCカードの番号が変わった場合は、登録カードの変更手続きも必要です。
未手続きの場合、新しいETCカードを使うときに、前の前払金(残高)を使うことができません。

ETCカードの即時発行の方法

高速道路を走るときに大変便利なETC。
ノンストップでの料金所通過の便利さはもちろん、様々な割引やサービスも見のがせません。
ETCカードを使用するだけで、たくさんのサービスが自動的に得られるなんて、とてもお得ですね。
さてそのETCカード、これはクレジットカードがあることが必要条件です。
クレジットカードを持っていない場合は、カードの新規作成が必要です。
既に使用しているクレジットカードを利用してETCカードを作ることもできますし、自分に合ったETCカードサービスのために、新たにクレジットカードを作るのもいいでしょう。
ETCカードを作るときに大切なことは、申請をしてからカードが手元に届くまでの期間です。
ETCカードが手元になければ、当然ETCは通過できません。
「長距離ドライブの前にそれに合わせて…と思ったら、カードが間に合わなくてETCが利用できなかった」なんて、残念すぎますよね。
その点オートバックスなら、ETCカード即時発行サービスというものがあります。
全国にはETCカード即時発行端末のあるオートバックス店舗がたくさんあります。
その端末を使用すれば、対象クレジットカードがある人や、対象クレジットカードを新規申し込みの人は、その場でETCカードが手に出来ます。
そのスピードは最短なんと3分!これなら間に合わないことはありませんね。

バイクにもETCカード

高速道路をお得に便利に走るには、今やETCは欠かせないといえるでしょう。
ノンストップの便利さだけではなく、各種の割引料金やマイレージによるお得感もあります。
そんなお得で便利なETCが、自動車だけではなくて、バイクにもあるということは、意外と知られていないことです。
バイクETCは2006年11月1日に本格運用が始まりました。
自動車だけだったETCのサービスが、やっとバイクにも始まったのです。
バイクETCの利用に必要なものや手順は、自動車の場合と大差はありません。
クレジットカードであるETCカードを取得し、2輪車用ETC車載器を購入。
セットアップしてから車載すればOKです。
全て完了するのに2週間ほどかかるようです。
ETCカードは現在御使用のものがあれば、もちろんそれでかまいません。
新規の場合は、自分の生活に合ったクレジットカードを選べばいいでしょう。
最初のセットアップが大変かもしれませんが、これさえすめば快適なETCライフが待っています。
バイクETCさえ取り付ければ、これまでの料金所での大変さからさよならできるからです。
これまでは、バイクは料金所を通るときはとても大変でした。
グローブをはずしたり、お金の準備をしたり、受け取った領収書をしまったり…。
この大変さが解消されて、なおかつ割引料金の適応やマイレージが貯まったりします。
今やバイクにこそETCといえるのではないでしょうか。

セゾンETCカードについて

セゾンカードにはいろいろな種類があり、それぞれの生活に合ったカードを選ぶことができます。
セゾンカードインターナショナルや千趣会セゾンメンバーズカード、トイザらス・カードなど、その種類は本当に多岐にわたります。
そしてどのセゾンカードでも、年会費永久無料のETCカードを、セゾンカード1枚につき5枚まで発行が可能です。
年会費永久無料の他にも、セゾンカードにはETCカードの即日発行があります。
これは一部のセゾンカウンターでのサービスですが、セゾンカードをお持ちの方なら、ETCカードを即日発行してもらえるというものです。
(JAFセゾンカードは除く)
通常ならばお手元に届くまでに時間のかかるETCカードを、この即日発行サービスならその場で手に出来ます。
これはとても便利なサービスですね。
「即日発行可能なセゾンカウンターが近くにないの」そんな方もご安心を。
セゾンカードをお持ちの方なら、オンライン申し込みにより、約1週間ほどでETCカードが郵送されます。
各種セゾンカードとETCカードの同時申し込みでも、セゾンカード発行の約1週間後にはETCカードが郵送されます。
このようなサービス以外にも、ETCカード使用自体でのサービスも、もちろん利用可能です。
ETCスマートパッケージは2007年11月20日まで実施中です。
セゾンETCカードにはたくさんのお得が詰まっています。

Yahoo!JAPAN ETCカードの利点

現在、様々な種類のETCカードがあります。
パソコンの検索サイトなどでも有名なYahooも、Yahoo!JAPAN ETCカードがあります。
Yahoo!JAPAN ETCカードは、年会費も入会金も不要です。
様々なサービスをYahooカード自体が元々持っています。(ネットセーフティのサービス、ショッピング時の保険、Yahoo!ポイントの獲得、CD・ATMやネットでのキャッシングなど。)
そして更にYahoo!JAPAN ETCカードの利用で、Yahoo!ポイントが通行料金100円につき1ポイントたまります。
このポイントは様々な道路事業者が行っているポイントサービス、ETCマイレージサービスとは別に貯まります。
この「理由に関係なく貯まるポイント」こそが、Yahooカードの魅力です。
カード利用によって1%のポイントバックが利用内容を問わずにあるのです。
これはもちろんETC通行料金でも同様です。
そして累積ポイントは、Yahooショッピングにて利用ができます。
更に現在は、車載器が無料になるという期間限定キャンペーンも、Yahoo!JAPAN ETCカードへの申し込みの条件を満たした方へ実施中です。(2007年11月30日まで)
一つの条件としては、このキャンペーンで取り付けた車載器を、2年以上使用することなどがあります。
自動車への取り付け費用の負担は各々になりますが、これは通常でもかかる費用なので、特に気になる費用ではないのでしょうか。

ETC利用紹介サービス

ETCの利用はノンストップ走行が便利な反面、これまで料金所で受け取っていた領収書が手元に残りません。
どこを走ったのかが証明できなくて困る方もいらっしゃるのではないでしょうか?
でもそんな心配は無用です。
もちろん料金はETCカードの請求明細書で分かりますが、走行の詳細をもっとそれ以前に知ることが出来ます。
そのサービスがETC利用紹介サービスです。
これはインターネットの利用により、ETC利用証明書の走行明細の確認とETC利用証明書の発行が可能なサービスです。
走行日から62日間はETC利用証明書を印刷することが可能です。
それよりも更に62日間(つまり走行日より124日間)は走行明細の確認も可能になります。
まず所定のアドレスにアクセスすることで、このサービスを利用することができます。(http://www.etc-user.jp/)
その上で必要事項(ETCカード番号や車両番号など)を入力し、PDFファイルのETC利用証明書を、自宅や会社で印刷できるのです。
各道路事業者によって違いますが、走行後4?5時間後くらいから見ることができるようになります。
ただし、クレジット会社などからの請求明細書が正式な領収書であり、このETC利用証明書は正式な領収書ではありません。
しかしETC利用証明書を採用するかどうかは各会社により異なるので、そのあたりには注意をしないといけないでしょう。